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3D アライメント |
測定物へ4~7点、3台のPSV-400-3Dレーザビームを受光調整し、それぞれの座標値を入力
入力作業が終了後、PSV-400-3D は各センサヘッドの位置と角度を自動的に計算 |
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スキャンポイント定義 |
2種類の方法があります。
- ビデオ画像を通して、手動または*APS Professional (Advanced Point Selection)による、複数のポイントをインタラクティブに定義し、複数のポイント密度と座標系(極、直交、六角) を、1回のスキャンで512 x 512 の各ポイントを計測
- CAD/FEMのUFFデータをインポートまたは ME'scopeデータも利用可能(オプション)
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センサコントロール |
3台のセンサヘッドを同時コントロール |
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コントローラ操作 |
振動計コントローラを別々のパラメータで3台を並列に制御 |
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データ収集 |
- 最大4チャンネルから同時データ収集可能(振動計信号、3つの参照信号)
- デジタル フィルタリング、平均化機能
- トリガオプション:外部、アナログ、プリ・ポスト トリガ
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データ品質 |
シグナル エンハスメント※1(平均化の際サンプル数を増加) とスペックルトラッキング※2にてS/N比を向上 |
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ターゲットデータ |
- 対象物の座標系を直交座標の振動成分に置換
- それぞれの振動計からの振動信号
- 速度信号、変位(速度信号を積分演算)、加速度(速度信号を微分演算)表示
- デジタル フィルタリング、平均化機能
- スペクトル データ(標準) または 時間信号データ(オプション)で保存
- 測定信号と参照信号にて、伝達関数演算
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データ表示 |
- 測定物体の立体透視図: ワイヤーフレーム
表示のゼロ位置: 3つの振動ベクトルの立体モデルの動き(すべて・同時)
- カラーマッピングされた振動データのアニメーション表示: 3次元振動の表示
- 1つの測定ポイントの周波数軸または時間軸振動成分(X、Y、Z)を2次元/3次元表示
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データ エクスポート形式 |
- Windows® オートメーション・インタフェース: PolyFileAccess(Visual BasicまたはC++によるデータアクセスが可能)
- ジオメトリ データ、スペクトル、時間、およびディフレクションシェープ データを、UFF、アスキー、ME'scope(オプション)として出力
- 2次元、3次元モデルおよびプロファイル アニメーションデ-タをAVIファイルとして出力
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データインポート |
UFFもしくは アスキーデータ ファイルよりジオメトリ データを入力 |
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信号発生 |
PSVソフトウェアのバージョンに応じて、さまざまな加振信号源を提供する3チャンネル内蔵シグナル ジェネレータ |