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主電源 |
100 ~ 240 VAC、50/60 Hz、100 W(最大) |
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使用温度範囲 |
+ 10 ~ + 40 °C |
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外形寸法 |
450 mm x 360 mm x 145 mm(19インチ) |
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VFDディスプレイ |
速度、長さおよびステータス メッセージを表示 |
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表示単位 |
m/s; m/min; m または ft/s; ft/min; feet |
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保護構造(IEC規格) |
IP 51 |
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標準インタフェース
- シリアルインタフェース、前部
- シリアルインタフェース、後部
- アナログ電圧出力端子
- TTLコントロールI/O端子
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RS-232、最大115 kbit/sec
RS-232 または RS-422、最大 230 kbit/sec
± 10 V、拡張可能、16 ビットD/A
4 TTL 出力 / 3 TTL 入力 |
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オプションインタフェース |
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LSV-I-001:光絶縁エンコーダ出力端子。出力周波数は、500 kHz、5 V~24 Vのレベルまで自在にプログラム可能。 |
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LSV-I-002: 光絶縁エンコーダ出力端子。フォーマットは、18データビットおよび1サインビット。 |
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LSV-I-010: 0 (4)~20 mA、拡張可能、16 bit D/A、アクティブおよびパッシブモード |
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「レーザ準備完了」信号を利用するプロセスインタフェースを光絶縁入出力端子に接続して、標準TTL制御インタフェースを拡張できます。24 V、400 mA用出力端子 ´ 4個(電力は外部から供給)、24 Vレベル用入力端子 ´ 3個 |
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LSV-I-100: 直接LAN統合用インタフェース |
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LSV-I-040: 外付け大型ディスプレイユニット用RS-422インタフェース |
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材料判定機能
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LSV-I-004:材料判定機能は材料の検出が可能。LSVの出力には材料判定の出力があり、このオプションを使用することで、外部からの光を遮断することができない測定場所でもスタート/ストップ、トリガを必要とするようなアプリケーションに使用可能。 |
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センサヘッド互換性 |
LSV-065センサヘッドと LSV-026センサヘッド |
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精度 |
絶対速度> 60 mm/sの条件で測定値の0.05 %未満 |
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再現可能性 |
測定値の0.02 %未満 |
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最大許容加速度 |
20 m/s2未満 |
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信号遅延 |
5 ms未満(アナログ出力で測定)
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信号取り込み時間 |
通常、20 ms。ただし、信号品質により変動。 |
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出力更新頻度 |
通常、1024/秒(RS-232での更新頻度:512/秒) |